一人旅

「60代女性の海外ひとり旅」格安で行く旅をご紹介します!

こんにちは、

60代後半アラフィーの NAWOMI が配信しています。

【夢の中へ行ってみたいと思いませんか?】を読んでいただきありがとうございます。

 

大変化の新しい時代に、戸惑ってしまうことありませんか?

若い頃のような情熱が薄くなってしまっていることに気づいた時

悲しい!ですね。

「もう歳だからいいよ」なんて言わないで

若い頃、見ていた夢の中へ行ってみたいと思いませんか?

新しい時代を、楽しむために挑戦してみましょうよ。

 

海外に行ってみたいけれど、、、

ツアーは高いし、、友達はもういないし、、夢よ。

年金生活だからそんな贅沢はできない と思い込んでいませんか?

60代でも、女性でも、ひとり旅が自由に安全にできる時代です。

海外航空券の最安値を一目で確認、比較できる、お得な往復チケット予約のを紹介します。

 

LCC(格安航空会社)を使って、気軽に旅行に出かけましょう。

LCCとは格安航空会社のことで、効率化によって低い運航費用を実現し、
低価格かつサービスが簡素化された航空輸送サービスを提供する航空会社である。ローコストキャリアとも言われる。
 ウィキペディア

 

ジェトスター

 

ジェットスターは国内最大級のネットワークを誇るLCCです。

国内線は全24路線を運航中で、東京(成田)からは国内LCC最多の国内14路線を運航しており、いつでも気軽にご利用いただけます。 国際線においても、アジア太平洋を中心に13路線を運航中です。

 

スクート

 

Scoot は、シンガポールにあるシンガポール・チャンギ国際空港を拠点に運航している格安航空会社です。 スクート・タイガーエア・プライベート・リミテッドのブランド。 シンガポール航空グループ。

 

セブパシフィック航空

フィリピンのセブ島、マニラを拠点とする格安航空会社である。

・東京からセブ島まで直行便で約5時間30分のフライトです。

・日本の方が、1時間進んでいます

・東京からセブ島まで1日2便、毎日運行しています。

 

香港エキスプレス

 

香港を拠点とする、格安航空会社です。

・香港までの飛行時間は4時間〜5時間なのであっという間に香港についてしまいます。

・時差は香港が日本に比べて1時間程度遅れています。

・入国カードは、記入例を参考に英語で書きます。 2枚複写の1枚目を入国時に提出しますが、残りは出国時に必要なので保管しておきましょう。

・「手荷物が別料金」や「機内食が有料」など、運賃プランによってさまざまな条件がつけられることがデメリットです。

・機内預け荷物の場合、航空会社によっては手荷物1個・5kgまで無料とされているため、帰りの荷物も5kg以下になるようにしましょう。

・航空会社によっては異なる部分もあるので利用方法を確認して、上手に使いましょう。

・LCC (格安航空会社)のホームページで就航路線を探しましょう。

・LCC(格安チケット)値段は一定ではないので、値段の安い日から旅行プランを立てます。

 

航空券を比較 アプリ

格安航空券を比較・検索するならスカイスキャナー。

 

国内・海外の世界約1200社の航空会社・LCC・旅行代理店が取り扱う航空券のリアルタイムの価格を一括比較、複数のサイトの中から最安値の飛行機チケットを一度にまとめて探し出すことができます。

出発地と目的地の空港名を入力すると、世界中の航空会社を検索して最安値の航空券を表示してくれるアプリ。

どこが一番安いか、フライト時刻はいつなのかを一覧で比べられるので、チケットを取るときに便利です。

 

出発時間を気にしないのであれば、スカイスキャナーの「チャート表示」がおすすめ。この機能を使うと、その月の一番安いチケットを検索できるのでとっても便利です。

スカイスキャナーの「プライスアラート」 設定しておけば、指定したルートの価格が変動するとメールやアプリのプッシュ通知でお知らせしてくれます。

 

例:5万円で行く「マカオ旅行」3泊4日の場合

 

さあ〜 思いっ切って出掛けてみましょう!

世界中から観光客が集まる人気の旅行先「マカオ」には、魅力的な観光スポットがとても充実しています。

カジノや観光で有名なマカオまでの格安で行った一人旅をご紹介します!

 

 

直行便でマカオに行く

  • LCC(格安航空会社) 料金は、LCC2万円〜 (シーズンによる)
  • 羽田離発着の便がある

 

空港から市街地までの行き方

 

マカオ空港から市街地までは「カジノの無料シャトルバス」か「タクシー」で15分位で行くことができます。

タクシーは安く、初乗り1600mで約230円くらいです。

 

香港経由でマカオに行く

 

香港経由でマカオへ行くには、日本から香港まで飛行機で行き、香港からマカオは高速フェリーで行きます。

香港で滞在して楽しんでもいいですね。

 

高速フェリーは空港から直接乗れる

  • 空港から預けた荷物をそのままマカオまで運んでもらえるので便利です。
  • 空港からマカオ行きのフェリーは、1日に4便しかないのでこの時間に合わせて飛行機のチケットをとりましょう。
  • 詳しくは公式サイト(日本語表記あり)を確認してみてください。 料金は254香港ドル(約3500円)です。

 

香港市内からフェリーに乗る場合

  • 上環(Sheung Wan)駅からフェリーに乗ることができます。
  • 15分に1便程のペースで深夜までフェリーが出ていますので、どの時間帯の飛行機に乗っても大丈夫です。
  • MTRの料金が100香港ドル程度、フェリーの料金は160〜200香港ドル程度です。
  • 合計260~300香港ドルなので日本円で3,500〜4,200円程度です。

マカオフェリー乗り場から市街地までの行き方

  • マカオに着いたらフェリー乗り場からはシャトルバスかタクシーでマカオの市街地まで行くことができるので安心です。

 

ホテル

 

部屋に着いたら、備品がそろっているか、お湯が出るか、冷暖房の操作、不備があればフロントに連絡して対応してもらいましょう。

wifiのパスワードをフロントに確認しましょう。

海外だからといって構えずに、いつも通りゆったり過ごしましょう。

 

まとめ

 

今回は、60代女性のひとり旅でも安心、格安でいく海外旅行の方法をご紹介しました。

敷居が高かった海外旅行ですが、今はLCCやネットで検索すれば、だれでも安く気軽に楽しく海外旅行にいくことができる時代です。

60代でも、楽しく気軽にマカオ旅行をすることができました。

5万円で美味しい物を食べてゆっくりと過ごすことができました!

 

日本では味わえない“非日常”を格安で楽しんでみるのもおすすめです。

ぜひよろしければこの記事を参考に、海外旅行の計画を立ててみてくださいね!

 

 

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